中国語対応の税理士が投資経営VISA(会社設立&税務申告)を申請・更新

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中国 会社 設立

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詳細について 中国 会社 設立



  中国会社設立を考えられている方必見!~10万元からの中国進出  中国会社設立 お客様の声  グランドスラムの中国会社設立 起業支援サービス内容と特徴

  ・ 完全日本人対応   ・ 会社設立サポート   ・ 月次会計サポート ・ 就業ビザ取得代行   ・ 中国進出トータルサポート   ・ オフィス、マンション情報提供   ・ 経験と実績の安心サービス   ・ 24時間365日いつでもサポート   ・ 日系大手金融機関で中国進出アドバイザリー業務経験を積む   ・ 既に数十社の日系独資企業設立実績

  中国会社設立の流れ

   中国会社設立のおおまかな流れを列記致します。このように非常に煩雑な手続きを踏まなければなりません。まず最初に揃える書類一式は・・・

①可行性研究報告(F/S) (フィージビリティスタディ) ②章程 (定款) ③設立申請書 ④委派書(董事会&法定代表人全員サイン) ⑤設立登記表 ⑥親会社法定代表人のパスポートコピー ⑦授権委託書 ⑧現地法人法定代表人、董事会メンバー全員のパスポートコピー 上記書類はこちらに雛形がございますので投資内容にあわせて作成代行致します。   上記書類が揃ったら次に・・・

① 企業名称の取得 ② オフィス・工場設置場所の選定、契約 ③ 批複の取得 ④ 賦碼通知単の取得 ⑤ 批准証書の取得 ⑥ 営業許可証の取得 ⑦ 印鑑作成 ⑧ 法人番号の取得 ⑨ 外匯登記証の取得 ⑩ 銀行口座開設(資本金口座) ⑪ 開戸許可証の取得 ⑫ 税務登記(地税) ⑬ 税務登記(国税) ⑭ 験資報告書の取得 ⑮ 新営業執照の取得 ⑯ 税関登記 ⑰ 統計局登記

以上が中国での会社設立の大まかな流れとなります。いかがでしょうか? これら一連の流れをおよそ3カ月半以内に完了させないとスムーズに会社設立ができたとはいえないでしょう。下手をすると半年、1年と時間だけがかかってしまいます。外注に出すところは出し、今やるべきことに注力することが非常に大事です。 会社設立の手続きと並行して従業員の採用や関係各所へのご挨拶まわりなどなどやるべきことは山積みです。 どうぞうまく弊社の会社設立代行サービスを活用いただき、中国ビジネスの華麗なるスタートをお切り下さい!

  中国会社設立サービス価格表

■  お問合せ   中国進出というと不安、不信、不満がつきまといますが、そんなお客様の“不”を一緒に解消していけたらと考えております。まずはお気軽に ご相談ください。 メールはこちら→[email protected] 代表者  平田 佳寿雄 ▲ページのTOPへ  

Source: http://www.going2china.com/service.html



サービスの内容会社設立について

一、内資企業(有限公司)   中国国営企業や国有資産、集団資産、国内個人資産出資により設立した企業を指す。内資企業は通常国有企業、集団企業、民間企業、合弁事業と一般株式企業の5種類を含む。

二、外資企業   中国の法律に従い、中国と外国出資者が共同出資や外国出資者が出資し、中国国内で設立した企業を指す。外資企業は通常合資企業、合作企業と外資独資企業の3種類を含む。

�@駐在員事務所(外国企業代表処)   外国企業が中国国内に開設した事務所を指す。当事務所は外国企業本部の非営利業務に従事する。駐在員事務所は法人資格を有しない。

�A合資合弁会社(中外合資、合作公司)   外国出資者と中国企業が中国国内で共同出資や協力して設立した有限責任会社で、出資額の比率や合意した協力内容に応じ利益配当を受ける会社を指す。

�B外資独資会社(外商独資公司)   外国出資者のみで中国国内に設立した有限責任会社を指す。

�@企業名称(予備も含め1〜7個ぐらいを望ましい。弊社より事前確認する。企業名称は所在地の行政区分、商号、業界または業務分野、組織形態の四部分により構成される)

�A会社設立申請書--(中国語:外商投資企業設立登記申請書)

   会社登記簿謄本、法定代表人関連証明書類、預金残高証明

   身分証明書コピーと預金残高証明

�Dオフィスや工場設置場所の賃貸契約書、不動産所有権証明書

�E取締役員リストのコピー、取締役選任状、取締役メンバー全員の署名とパスポートコピー又は執行取締役選任状

�F現地法人法定代表人の証明写真、パスポートのコピー、履歴書

�G取締役員、監査役等の身分証明書及び履歴書

�Iフィージビリティ・スタディ (通常はF/Sといい、Feasibility Studyの略語です)--(中国語:可行性研究報告)

�J授権委託書--(中国語:委託書)

貴社の投資意向を伺った上、上記�A、�H、�Iの書類は弊社が作成を代行致します。

�A 前置審査(業務別により対応)

�B オフィスや工場設置場所などの選定と契約(�Aと同時進行可)

�H 組織機構代碼証取得(会社番号)

�I 外匯登記証取得(外貨登録証)

�K 開戸許可証取得(口座開設許可証)

�N 験資報告書取得(資本金入金済報告書)

上記内容は中国法人設立の主なステップとなります。

Source: http://www.grandslamchina.com/startup.html

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